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モビットの借金滞納 電話の督促を無視するとたった3ヶ月で裁判に?

2020.06.13 更新

モビットの借金を滞納してしまうとどうなるんだろう?
滞納してしまったけれど、何か対処法はあるかな?

モビットからの借金の返済ができそうになく、不安に思っている方もいるかもしれません。

モビットの借金を滞納して放置すると、約2ヶ月で一括請求され、3ヶ月目の滞納で裁判を起こされる可能性があります。

しかし、滞納の事実から目を背けるのではなく、早めに適切な対処をすることでそうした事態は防げるかもしれません。

この記事では

  • モビットの借金を滞納するとどうなるのか
  • 滞納してしまったとき、滞納しそうな時の対処法

についてお伝えします。

モビットからの借金を滞納してしまった方はこちら

この記事のポイント

一括請求や裁判を起こされる前に早めの対処を

モビットの滞納を続けると...

  • 約2ヶ月で返済を一括請求される
  • 3ヶ月目の滞納で裁判を起こされる
  • ブラック状態になり借り入れができなくなる

しかし、弁護士や司法書士に「債務整理」を依頼すれば督促を止められるだけでなく借金を減額できる可能性があります。

モビットの借金滞納でお困りの方はまず相談してみるなど、あなたにあった解決方法を検討しましょう。

モビットの借金を滞納するとまずは遅延損害金が発生する

遅延損害金が発生する一般的な条件

モビットの借金返済を滞納すると、どのような影響があるのでしょうか?

まず、遅延損害金が発生するリスクがあります。遅延損害金とは、借金返済を滞納したことによってモビットに対して発生する損害の賠償金のことです。

借金返済をする際に期限を決めておいたのに、期限を守らず滞納すると、債権者には不利益がありますので、その損害を賠償するために遅延損害金が発生します。

遅延損害金は、借金の返済予定日の翌日から発生します。民法において、日にちのカウント方法について、初日を算入しないという初日不算入の原則があるため、返済予定日そのものは加算されず、その翌日からの計算となるのです。

遅延損害金の金額は、滞納している金額によって大きく異なります。遅延損害金は、滞納している金額に対して年率で加算されるからです。多額の借金を滞納していると、その分遅延損害金の金額も高額になります。

ただし、借金額が少ないからといって、遅延損害金が発生しないということではありません。遅延損害金の金額が小さくはなりますが、なくなるということはないので注意が必要です。

モビットの遅延損害金の計算方法

一般的に、遅延損害金は借金返済予定日の翌日から発生し、滞納している金額に対して遅延損害金利率をかけることで計算されます。

遅延損害金利率は年率によって定められており、利息の利率と同じような計算方法になります。ただし、一般的に遅延損害金は通常の貸付金利より高額な利率になるので 注意が必要です。

【遅延損害金の計算方法】

借金の滞納金額×遅延損害金利率÷365日×滞納日数

モビットの遅延損害金利率は20%ですので、モビットの借金返済を滞納した場合の遅延損害金は、「滞納金額×20%÷365日×滞納日数」となります。

たとえば、50万円の借金を50日間滞納した場合には、

50万円×20%÷365日×50日=約13,698円

約13,698円の遅延損害金が発生することになります。

滞納している額が大きいと遅延損害金の額が増えてしまいます。また、遅延損害金は滞納日数に応じて加算されるので、滞納日数が長くなればなるほど、遅延損害金の額が大きくなってしまいます。

遅延損害金の支払い方法やタイミング

遅延損害金が発生した場合、どのような方法で、またどのようなタイミングで支払いをすれば良いのかが問題になります。

借金返済を滞納したら、モビットに連絡を入れて支払い方法などを相談することもありますが、その際に合意した次の返済日に、一緒に遅延損害金も支払うことになります。

モビットに滞納分の借金と遅延損害金の支払いをする場合は、原則として一括払いします。

ただし、どうしても支払いが苦しい場合には、モビットコールセンターへ相談してみましょう。モビットに滞納分の借金や遅延損害金を支払う場合、返済額についての相談にのってもらえる可能性もあります。

遅延損害金を発生させないようにするための対策

返済期日案内メールを利用する

毎月の返済をついつい忘れてしまわないようにモビットの支払期日案内メールのサービスを利用すると、役立ちます。

支払期日案内メールとは、モビットが提供しているメール通知サービスで、支払期日の1週間前にメールで支払期日を知らせてくれるものです。パソコンやスマホ、携帯電話から、モビットの会員サービスである「Myモビ」を利用して、メール通知サービスの登録をすることができます。

1週間前に支払期日の通知を受け取ったらすぐに支払いをする習慣にすると、支払漏れが起こることを防げるでしょう。

弁護士や司法書士に依頼して債務整理をする

また、モビットへの返済が苦しくて滞納してしまう場合には、弁護士や司法書士に相談して債務整理をしてもらうのも一つの方法です。債務整理をしたら、モビットへの借金返済額が減額される可能性があるからです。弁護士や司法書士に債務整理を依頼すると、その時点でその後の遅延損害金がカットになる可能性もあります。

ただし、そのためには、弁護士・司法書士に債務整理の手続きを依頼して進めてもらわなければなりません。単にモビットの借金の相談をしただけでは、遅延損害金の発生を止めることはできません。

また、モビットの借金返済を滞納した場合、モビットに連絡を入れて滞納や返済方法について相談することがありますが、このことによって遅延損害金の発生を止めてもらうことはできないので、注意しましょう。

滞納をして約2ヶ月督促に応じないと借金を一括請求される

モビットからの督促は、滞納後どれくらいすると来るのか

モビットからの督促は支払予定日を過ぎたら次の日には電話がかかってくる可能性がありますし、数日内には自宅宛に郵便による督促状が届くでしょう。

モビットなどの消費者金融からの督促の方法は、段階によって異なります。

まずは、電話や郵便(ハガキや封書)で督促が行われることが普通です。これらの督促を約2ヶ月放置していると内容証明郵便によって一括請求書が送られてきます。

モビットなどの消費者金融が、自宅や勤務先などに電話をかけたり訪問したりすることは通常ありません。

貸金業法により取り立て方法について、厳しく規制しているからです。その中で、正当な理由がないのに、債務者の自宅や勤務先に電話をしたり訪問したりすることはできないと規定されています。

そのため通常は、モビットの借金を滞納しても、担当者が自宅や勤務先に訪ねてくることは、モビット側に携帯電話番号をあらかじめ知らせておけば、まずないといっていいでしょう。ただし、債務者と連絡がつかないなどの正当な理由がある場合は、担当者が自宅や勤務先に電話をかけたり訪ねてきたりすることもまれにはあります。

以上をまとめると、モビットからの借金返済を滞納した場合、まずは電話による督促が行われ、ハガキや封書などの郵便による督促状が来て、内容証明郵便による一括請求書が送られるという流れになります。電話やハガキを無視し続けると、自宅や勤務先にも督促がくる可能性があるので、無視しないようにしましょう。

電話による督促

電話による督促が行われる場合、モビットに登録している電話番号に対してかかってきます。自宅を登録していれば自宅の電話にきますし、携帯電話を登録していれば携帯電話宛てに督促の電話がきます。

貸金業法の取り立て規制があるので、勤務先にかかってくることはほとんどありません。勤務先にかかってくるのは、他の方法では債務者に連絡がつかないなど正当な理由がある場合だけになります。

自宅と携帯電話の両方をモビットに登録している場合には、どちらにかかってくるのかはわかりません。

このように、借金返済を滞納すると、借金が家族にバレるリスクも出てきます。

モビットから電話で督促が来る場合、モビットからは「〇〇円の借金を延滞しているので、支払ってください」というようなことを言われると想定されます。

これに対して、債務者が「支払います」と言えば、滞納分の支払期日や支払方法についてモビットと話し合いをして決定します。そこで決まった内容にもとづいてきちんと支払いをすれば、借金の滞納や遅延損害金についての問題が解決できます。

一括請求が内容証明郵便で届く

モビットからの督促を無視していると、内容証明郵便によって借金残金の一括請求書が届いてしまいます。

借金返済をしている場合、当初の契約内容によって、完済まで分割払いをすることが一般的です。しかし借金を長期にわたって滞納すると分割払いが認められなくなって、そのときの残金を全額一括払いしなければならなくなってしまいます。

だいたい借金返済を2ヶ月分くらい滞納したら、借金残金の一括払いを請求されてしまうことが多いです。

よってモビットの借金を2ヶ月くらい滞納したら、内容証明郵便で一括請求されてしまうおそれがあります。このときには、借金残金だけではなく遅延損害金も加算されるので、支払額が膨らんでしまうこともあるでしょう。

内容証明郵便は、通常のポスト投函型の郵便ではなく、簡易書留のような手渡しのタイプの郵便になります。

このことからも、借金を滞納すると、家族に借金がバレてしまう可能性もあります。

訪問による督促

モビットの借金を滞納した場合、自宅や勤務先に訪問されて直接取り立てを受けることはほとんどないでしょう

万が一あるとしたら、訪問以外の方法では全く債務者に連絡を取ることができないなどの特殊なケースに限られるので、通常はそのような心配は要りません。

モビットなどの貸金業者は、貸金業法21条1項に規定される取り立て方法の規制に従っているので、それほど苛烈な取り立てはしません。

貸金業法では、貸金業者が取り立てをする際の電話の回数や時間帯などについても厳しく制限しており、モビットから電話での督促を受けるとしても、非常識な時間や方法でかかってくることは考えにくいでしょう。

モビットからの借金について相談

【裁判】モビットの借金を滞納し続けると最終的には裁判に

モビットの借金を滞納すると、裁判になってしまうのか不安な方も多いと思います。

結論から言うと、モビットの借金を滞納し続けて、督促も無視し続けると、裁判を起こされてしまいます。

滞納を続けると裁判を起こされてしまう

モビットからの借金の督促を無視していると、モビットから法的な措置をとられることになります。法的な措置とは、裁判手続のことです。

また、モビットが直接請求するのではなく、モビットが債権回収会社に債権譲渡してしまい、債権回収会社から支払いの請求を受けることもあります。

債権回収会社とは、不良債権を買い取って回収することを専門にしている会社です。モビットが債権譲渡する相手は、アビリオ債権回収という会社であることが多いです。

債権譲渡が行われた場合には、多くの場合、内容証明郵便でモビットから債権譲渡通知書という書類が届き、その後アビリオ債権回収から借金残金と遅延損害金の支払いの請求書が届きます。

借金返済を滞納していると、モビットやアビリオ債権回収から裁判を起こされて、借金残金と遅延損害金の一括払いを請求されてしまいます。放っておくと、裁判所から「支払督促」が届き、差押えを強制執行されるおそれがあります。

給料の差押えが起こった場合、給料から税金や健康保険料を引いた手取り額の4分の1が毎月差押えの対象となります。

借金返済を滞納し続けると、最終的には財産の差押えを受ける事態になる可能性もあることを覚えておきましょう。そして、そのようなことが起こらないようにしましょう。

※「借金返済プランを立てるための3つの手順」の記事を参照

モビットからの借金について相談

滞納すると信用情報に影響が出てモビット以外からも借り入れができない

モビットの借金をどれくらいの期間滞納すると、事故情報が載るのか

モビットの借金返済を滞納すると、個人信用情報にも問題が発生します。

個人信用情報とは、個人のローンやクレジットカードなどの利用に関する信用力の情報で、指定信用情報機関が保管しています。

モビットなどの貸金業者は、それぞれ指定信用情報機関に加盟しており、利用者が借金の滞納をしたら、加盟している信用情報機関に通知します。すると、通知を受けた信用情報機関は、その人の個人信用情報に延滞情報を登録してしまいます。

だいたい借金返済を61日以上滞納したら、信用情報機関に通知されて滞納情報が登録されてしまうことが多いです。

支払の滞納によって信用情報に事故情報が登録される場合、借金の金額の多寡はあまり関係がありません。少額の滞納であっても返済期間が2ヶ月を超えてくると、やはり滞納情報が登録されてブラック状態(俗にブラックリストに載ること)になってしまうので、注意が必要です。

借金返済は、少額だからと言って軽く考えないほうがよいといえます。

ブラックリストに載ってしまうと、どうなるのか

モビットへの借金返済を滞納して信用情報に滞納情報が登録されると、どのような問題が起こるのかをご説明します。

モビットなどの消費者金融やクレジットカード会社、銀行などの金融機関は、ローンやカードの審査の際に、加盟している信用情報機関に申込者の個人信用情報を照会します。ここで、その人の信用情報に滞納情報が登録されていたら、ローンやカードの審査には通しません。

よって、滞納情報が登録されたブラック状態になってしまうと、ローンやクレジットカードなどが利用できなくなってしまいます。

ブラック状態になると、銀行のローンも利用できませんし、消費者金融のキャッシングもできませんし、自分名義でクレジットカードを作ることもできなくなるので、不便です。

ただし、自分がモビットで借金滞納してブラックリスト状態になっても、家族の信用情報には影響がありません。

家族自身が借金滞納をしたり債務整理をしたりして事故情報が登録されない限り、家族自身はローンやクレジットカードを利用することが可能です。

よって、自分がモビットの借金を延滞したことによってブラックリスト状態になってしまっても、家族がローンを申し込むことはできますし、家族名義のクレジットカードの家族カードなら使うことも可能です。

事故情報は、いつになったら消えるのか

個人信用情報に事故情報が登録されても、その情報が永遠に消えないわけではありません。個人信用情報の登録情報は、登録後一定期間が経過したら消去されます。

ただし、滞納情報の場合、まずは滞納状態を解消する必要があります。滞納状態が解消されない限りは、延々と情報が登録され続けてローンやクレジットカードが利用できない状態が続いてしまいます。

滞納状態を解消したら、その後5年間ほどその情報が登録され続けて、期間が過ぎたら情報が消去されます。

よって、モビットの借金を長期滞納してブラック状態になったら、まずは滞納分の支払をして、滞納状態を解消しましょう。すると、その後5年くらい経過したら、また自分名義でもローンやクレジットカードなどが利用できるようになります。

【対処法】モビットの借金を滞納してしまいそうなあなたへ

滞納してしまったら(滞納をしそうなら)、まずは何をすべきか

滞納しそうなら事前にモビットに相談する

モビットの借金を滞納しそうなことが事前にわかっている場合には、まずはモビットに連絡を入れましょう

このとき、実際に滞納する前に、事前に連絡を入れるということが重要です。いったん滞納してしまうと、信用も無くなるので、話し合いをしたり相談したりすることが難しくなることが多いからです。

滞納前にモビットに連絡を入れたら次回支払期日に返済が間に合わないことを伝えて、返済方法について話し合いましょう。

たとえば、次回の給料日まで待ってもらったら返済ができるならその旨を伝えて返済期日を定めて支払いをします。

モビットを滞納している場合の対処法

返済ができないなら債務整理をするのも解決方法の一つ

返済を待ってもらっても、支払いが苦しい場合には、債務整理をすることも検討しましょう。

債務整理とは、借金を整理するための解決方法の一つで、任意整理、特定調停、個人再生、自己破産の4種類があります。ケースに応じた適切な手続を選択して借金問題の解決を図ります。

債務整理をすると、たとえば任意整理では借金返済額を減額できる可能性があり、月々の返済額が減れば完済まで遅延することなく返済を続けていける可能性があります。

個人再生で、借金返済額を減額できれば返済が楽になりますし、自己破産をすると借金返済義務がなくなるので、その後の借金の遅延の心配はなくなります。

債務整理にはリスクも伴いますし手続きが煩雑なので、弁護士や司法書士に依頼することが多いです。

弁護士や司法書士に債務整理を依頼すると、その後の遅延損害金の発生も抑えられる可能性もありますし、モビットからの督促も止まります。

モビットなどの消費者金融からの借金が返済できない場合には、任意整理も解決手段の一つです。

まずは弁護士・司法書士の相談を受けてみる

任意整理などの債務整理をしたい場合、まずは弁護士や司法書士に借金の相談をするのも一つの方法です。

相談したからと言って必ずしも任意整理などの依頼をしなければならないわけでもありません。

【まとめ】一目でわかるモビットの借金の滞納によるデメリットと対処方法

ここまでモビットの借金を滞納した場合に起こるデメリット、対処方法を解説してきました。そこで最後に改めて、モビットの借金滞納によるデメリットと対処方法をまとめたので見てみましょう

モビットの借金滞納によるデメリットまとめ

  • 返済を滞納すると遅延損害金が発生する
  • 督促により家族や勤務先に借金の滞納が知られる可能性がある
  • 約2ヶ月督促に応じず滞納すると一括請求される可能性がある
  • 滞納が約3ヶ月になると裁判を起こされ財産が差押えになる可能性がある
  • 61日以上の滞納で信用情報がブラックリストに載る
  • ブラック状態になると借り入れやクレジットカードの作成が一定期間できない

以上のデメリットをできるだけ防ぐために、続いて解決方法を見てみましょう。

【滞納前と滞納後】モビットの借金滞納への対処法まとめ

返済を滞納しそうな場合

モビットに連絡し、返済日の延期を依頼する

(※だいたい30日くらいまでなら待ってくれる)

返済を滞納している場合

弁護士や司法書士へ債務整理を依頼することも検討する

(※債務整理とは「任意整理」「自己破産」「個人再生」「特定調停」の4種の法的手続き)

債務整理を弁護士へ依頼した場合のメリット

  • 弁護士や司法書士に債務整理を依頼すれば原則的に督促がストップする
  • 弁護士や司法書士へ依頼することで手続きがスムーズに進む
  • 任意整理であれば利息をカットして無理のない程度で分割による返済ができる可能性がある
  • 自己破産で条件に合えば借金をゼロにできる可能性がある
  • 個人再生であれば借金の大幅な減額が可能になることがある

以上のように債務整理は滞納しているモビットの借金を解決する一つの手段といえます。

しかし、「自分自身はどの債務整理の手続きが良いのか?」「債務整理のメリット・デメリットについてもっと知りたい」という方もいるのではないでしょうか。

そこで、債務整理を依頼する前に弁護士事務所や司法書士事務所へ相談してみると良いでしょう。あなたに合った借金の解決方法を提案してくれるかもしれません。

モビットの滞納によるデメリットが大きくなる前に、返済が厳しいと感じた場合は早めの対処をおすすめします。

モビットからの借金に関する相談

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