母の自宅介護で働けない!生活費を借金で賄うしかなかった

 

<借り入れ先業者名>アコム、アイフル、プロミス、モビット
<借り入れ金額>400万円
<借入期間>5年2ヶ月
<毎月の返済額>6万5千円
<滞納状況>なし

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介護で外に働きにいける時間が少なく、生活していけるだけの収入が確保出来ないことがきっかけです。

私は母の介護を自宅でしていました。そのため、外に働きに出る時間があまり取れず、収入がとても少なかったのです。介護を始めたばかりのころは、貯金を切り崩しながらなんとか生活をしていました。しかし、貯金が底をついた後は、生活のためにお金を借りるしか方法がなかったのです。母を介護施設に預けることも出来ましたが、一緒に過ごせる時間が少ないことがわかっていたため、母の最期を自分で看取りたいと考えていました。節約をしつつお金を借りて生活をするのは大変でしたが、母のためだと思えば踏ん張れました。

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アコム、アイフル、プロミス、モビットから各100万円の借金。月々6万5千円の返済。

パートで少ない時間しか働けないということもあり、収入は少なかったです。そのため、1つの会社で借りれる額には限りがありました。1つの会社で借りることが出来なくなると、2つめの会社で借りるようにしていました。後で必ず返済しようという気持ちで借金をしてはいたのですが、催促状が届くたびに不安が掻き立てられたのを思えています。介護で疲れているときなどはとくにそうでした。自分で選んだ道とはいえ、どうしてこんな生活を送っているのかと、自問自答することもしばしばです。とにかく、これが母のためだと自分に言い聞かせていました。

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過払い金が返ってきたことで、借金の減額が出来ました。

母が亡くなり介護をする必要がなくなった私は、フルタイムで働くことにしました。滞納していた借金の返済のためです。母が亡くなって心の支えがなくなってしまった私は、借金を毎月返済していくだけの生活に虚しさを感じていました。それでも母を自宅で介護し、最期を看取れたことは間違ってはいなかったと思い、借金の返済をしていたのです。そのような生活を送っているときに、たまたまテレビのCMで過払い金請求のことを紹介していました。私は相談だけでもしてみようと、弁護士事務所に行くことにしました。

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借金が減額出来たことで、借金の返済生活から早く抜け出すことが出来ました。

過払い金請求をして返ってきたお金を、借金の返済に充てることが出来ました。そのおかげで、予定よりも早く借金を完済することが可能になったのです。借金がなくなったことで、気持ちが楽になりました。借金を返し始めたときは、ゴールの見えないマラソンを走っているかのような気持ちでいました。しかし、毎月少しづつでも借金が減るということは、確実にゴールに近づいている証拠だと自分に言い聞かせていたのです。そのため、過払い金請求で返ってきたお金は、これまで頑張ってきた自分へのご褒美だと思いました。

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